※応募時に「作品説明動画」は提出必須です
作品説明動画の作り方や注意点を
詳しく紹介している動画です(3分13秒)
※クリックすると再生します
作り方レクチャー(動画編)で紹介している内容を
スライド形式にまとめています。
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動画仕様
作品説明動画は、1〜3分くらいの長さにまとめるようにしましょう。作品の動いている様子と説明コメントを入れてもらう必要がありますが、いくつか注意点があります。- ・縦型の動画でも問題ありません
- ・動画の形式はMP4がおすすめです
動画の長さは1分から3分くらいに。作品が動いている様子とコメントを撮影する。 -
注意点
動画内では応募者自身の言葉で作品について説明してください。お父さんやお母さんではなく、できるだけ自分の言葉で話しましょう。
コメントでは名前などの個人情報を入れないように注意してください。説明コメントを入れることが難しい場合、なしでも問題ありません。また、テロップは必要ありません。
- ● 注意点1:自分の言葉で
- ● 注意点2:個人情報はいれないで
- ● 注意点3:コメントなしでもOK
- ● 注意点4:テロップ(字幕)は不要
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撮影について
撮影方法は画面録画のほか、スマートフォンやタブレットなどで撮影した動画でもOKです。
パソコンの画面録画やスマートフォン・タブレットのカメラによる撮影を、ご自身またはご家族・友人等が収録したもの。 -
ポイント1 撮影方法なんでもOK
撮影方法はなんでもOKです。画面収録やスマホ、タブレットなどで撮影した動画でも問題ありません。
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ポイント2 自分の声で説明しよう
自分の声で説明しましょう。テロップなどは入れなくて大丈夫です。
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ポイント3 作ろうと思ったきっかけ
なぜこの作品を作ろうと思ったのかをお話ししてください。柔軟性のある自由な発想ができているか振り返ってみましょう。
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ポイント4 こだわったこと
作品を作るときに、こだわったことを教えてください。プログラミングを通して、自分の考えをわかりやすく表現できているか意識してみましょう。
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ポイント5 作品に対する意気込み
どんな思いを込めて作品をプログラミングしたのか、どんな未来を描きたいと考えたのか、あなたなりの意気込みを発表してみましょう。
作品説明動画の見本
作品説明動画の完成版イメージ(動画サンプル)です。
ぜひ参考にご覧ください。
※クリックすると再生します
未経験でも簡単にはじめられますか?
未経験の方でも簡単にはじめられるプログラミングツールがございます。
当ホームページでおすすめツールをご覧になることができます。
おすすめツールは、「おすすめのプログラミングツール」をご確認ください。
パソコンがなくてもはじめられますか?
ご利用になるツールにもよりますが、スマートフォン・タブレットなどの機器があれば、パソコンがなくてもはじめられます。
複数名で作った作品の応募はできますか?
個人で作られた作品のみ応募可能となります。
ただし、ご家族の方などにアドバイスをもらいながら作品を作ることは問題ありません。
その他のご質問については以下のページを